Services
マネーフォワードが提供するサービスと、提供組織をご紹介します。
マネーフォワード
統合報告書 2025
マネーフォワードってどんな会社なの?どんな事業を展開しているの?そんな疑問は、これを読めば全てわかります。
Service
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企業の経理財務や人事労務、法務といったバックオフィス業務を効率化する『マネーフォワード クラウド』を中心に、サービスの開発提供をしています。バックオフィス業務は、効率化のために「削減する対象」ではなく、「企業を強くする基礎」であるととらえ、経営の強みとなるよう強力にサポートします。
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プロダクト数・売上シェアともにマネーフォワード最大の組織です。
注力しているのは「各部署のスピード感」と「情報・コミュニケーションの円滑化」。メンバーは約1,000名、事業ごとの本部に権限と責任を委譲し、スピーディーな事業展開を行います。それぞれが独立性を持ってベンチャーらしく動く一方で、組織が縦割りに分断されないよう、情報共有やコミュニケーション設計にも力をいれています。
Service
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家計簿アプリシェアNo.1(※)のお金の見える化サービス『マネーフォワード ME』を開発提供しています。見える化にとどまらず、お金に対する気づきや学び、お金との向き合い方を改善する関連サービスも展開しており、誰もがお金に悩まず自分らしく生きられる未来を実現します。
※調査委託先:株式会社マクロミル|調査期間:2023年9月11日~2023年9月12日|調査手法:インターネットリサーチ|回答者(家計簿アプリNo.1調査):20代〜60代の家計簿アプリ利用者 1,034名|回答者(資産管理アプリNo.1調査):20代〜60代の資産管理アプリ利用者 1,035名 ※家計簿アプリは、スマホやタブレットを使って家計簿を管理できるアプリ、資産管理アプリとは、スマホやタブレットを使って複数の資産を一元管理できるアプリを指す。
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創業期からあるマネーフォワードの象徴的サービス『マネーフォワード ME』を中心に、お客様にお金の課題に対する「気付き」や「学び」、「解決策」を提供する、個人のお金の課題解決チームとなることを目標としています。現在は80名程の少数精鋭の組織で開発・運用しており、自身の想いをプロダクトに反映しやすい環境です。自律自走をモットーとしながらも、メンバー同士の雰囲気はとても和気藹々としています。
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『Money Forward X(マネーフォワード エックス)』は、金融機関等のクライアントの課題と向き合い、新たな金融サービスをともに創りあげる組織です。マネーフォワードが培ってきたテクノロジー、デザイン、データの力を掛け合わせ、金融サービスのDX推進やアプリの開発提供などを行っています。
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サービスの特色上、金融業界やコンサルティング業界出身のメンバーが多く、組織規模は100名程です。クライアントとパートナーシップを結び共に仕事をすることから、社内でも特に「成すべきコトに向かう」ことを大切にしている人が多い印象です。自身の成果に対して裁量と責任を持って、自由に自分のスタイルを活かして仕事をする風土があります。